
定番中の定番ですが、三十年来の愛聴盤。
京都での学生時代に昼尚暗きJAZZ喫茶
今は無き「蝶類図鑑」(懐かしい!!)などで聴いたり
自室のチープなオーディオで隣室を気にしつつ
レコード回してましたねえ・・・
去年アルト・サックス始めたのも、コルトレーンが切っ掛けかな。
テナーサックスも欲しいもんですな・・・・・・・
収録ナンバーそれぞれのアドリブ・フレーズまで憶えてしまったけど
アンサンブルの妙など、聴く度にまだまだ新しい発見あり!
ウィスキー片手に聴くと、また良いのですねえ。
人呼んで”JAZZ和尚”、而してその実態は? 宗教者と表現者?の狭間で葛藤する一個人の 独白とでも申しましょうか。 勝手気ままな放言とお思いでしょうが、 よろしくお付き合いください。
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